ピエール アルディのスニーカー修理でお困りなら

ピエール アルディのスニーカー修理でお困りなら、まずはこちらのページから。ブランドスニーカーの修理経験豊富な修理職人がピエールアルディのスニーカー修理について解説します。

ピエール アルディ(PIERRE HARDY)はフランスのシューズブランドで1999年、自身の名を冠したブランド「ピエールアルディ」を設立したのが始まり。

エルメスやディオールといったハイブランドのシューズデザインを担当してきた実績を持つピエール アルディ(ピア ハーディと発音する場合もある)のスニーカーは他のブランドとは一線を画した独特なエッジを効かせた彫刻的フォルムが印象的です。

専門店で出来るスニーカーメンテナンス

それでは当サイトにて依頼の多い修理について解説していきましょう。今までは諦めてしまったピエールアルディのスニーカーも専門店に依頼することでまだまだ愛用できます。

クリーニング

ピエールアルディのスニーカーは美しいデザインが印象的です。スエードやレザーが全体的に汚れが目立ってきたら、専門店でのクリーニングがおすすめです。

定期的にクリーニングをすることでピエール アルディのスニーカーを長く美しく履き続けることができます。

レザーが多いピエールアルディですがレザー染色での対応も可能です。色スレなどは染色を検討しましょう。

  • スニーカークリーニング 2,500~4,000円
  • アッパー染色 7,000円~

 

ソールの修理

ピエール アルディのスニーカーはかかと部分のソールが減ることがあります。その場合はかかと補修にての修理になります。

補強材の色に関してもソールに合わせて選べるので安心です。

またソールが全体的に減ってしまったといった場合、オリジナルのソールを残して、リソール修理になります。

デザインなどをあまり変えることなく修理が可能です。減ってしまったソールは滑りやすくなっているので早めの修理を検討しましょう。

  • かかと斜め補修 2,500~4,000円
  • リソール 8,000~9,000円

 

履き口の張替え・ほつれ修理

ピエール アルディのスニーカーは長年愛用して履き続けると履き口周辺が傷んできます。またスニーカー全体の縫製部分はほつれてくる場合もあります。そのまま履き続けると、どんどんほつれてしまいますので早めの修理を検討しましょう。

  • 履き口張替え 6,000~8,000円

 

シュータンの補修

ピエール アルディのスニーカーは長く履き続けているうちにシュータン(甲中央の部分の内側の泥除け)が破れたり、ほつれたりしてくることがあります。その場合革の張り替え修理が可能です。こちらも放置しておくと劣化が進みますので早めの修理を検討しましょう。

サイズの調整

左右の足のサイズが違う、全体的にフィットしないなど、スニーカーで多いのがサイズ調整です。サイズが大きい時などインソールの交換でサイズ調整が可能な場合があります。

足に合わないスニーカーを履き続けているとケガなどのトラブルのもとです。早めの調整修理がおすすめです。

その他ピエール アルディのスニーカーの修理でお困りならスニーカー修理の専門店スニーカーアトランダムにご相談ください。まずは無料のメール見積もりにてご相談ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心してご依頼ください。

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